大社と違い小宮祭の特徴は夜間の曳航かも知れません。普段暮らしている土地なので多少の暗がりでも何とかなってしまうのかも?宵闇がパワーを与えているかも知れません(笑)
三脚を忘れたので、手振れ補正機能を使っても1/2というスローシャッターではブレブレになってしまいました。












子供たちによる花笠踊りの披露です。暗闇と御柱の熱気で子供達もハイテンション?
大人の時間となり、大人のメド乗りが始まりました。
八剣四之柱の木遣唄(4番)で曳航開始です。
これで私の地区の曳航は最後です。この後トラックに積み込み高島城へ移動します。
地区内の曳航はこれで終わりです。今日の曳き付け地である高島城へ向けてトラック輸送となります。
三脚を忘れたので、手振れ補正機能を使っても1/2というスローシャッターではブレブレになってしまいました。
子供たちによる花笠踊りの披露です。暗闇と御柱の熱気で子供達もハイテンション?
大人の時間となり、大人のメド乗りが始まりました。
八剣四之柱の木遣唄(4番)で曳航開始です。
これで私の地区の曳航は最後です。この後トラックに積み込み高島城へ移動します。
地区内の曳航はこれで終わりです。今日の曳き付け地である高島城へ向けてトラック輸送となります。
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トラックで移動した八剣神社四之柱は午後一番は隣の地区を曳航し、3時半頃私の地区に入ってきました。







交通量の多い県道を横断して私の地区に入ってきました。かなりの長距離曳航です。
御柱は側道に降りたので、マイペースでの曳航になりました。ここは8月末に私の地区の水神様の御柱が通ったコースです。
側道が間も無く終わり、再び県道横断となります。体制を整えるため県道手前で止まります。
諏訪ICから諏訪湖へ一直線に抜けている県道の横断です。渋滞を起こさないように皆必死で曳きます。
前と後のメド梃子4本の取り付け作業です。立派なメドが付きました。
メド梃子への一番乗りは子供たちです。殆どの子が生まれて初めてのメド乗りなので足元もおぼつきません。この経験が将来御柱フリークになるか、一傍観者になるかの分かれ目かも知れません...
まずはセレモニーから。
ドキドキハラハラのメド乗り曳航です。
子供たち交代です。
公民館へ曳き付けです。ここで1時間ほど休憩になりました。
交通量の多い県道を横断して私の地区に入ってきました。かなりの長距離曳航です。
御柱は側道に降りたので、マイペースでの曳航になりました。ここは8月末に私の地区の水神様の御柱が通ったコースです。
側道が間も無く終わり、再び県道横断となります。体制を整えるため県道手前で止まります。
諏訪ICから諏訪湖へ一直線に抜けている県道の横断です。渋滞を起こさないように皆必死で曳きます。
前と後のメド梃子4本の取り付け作業です。立派なメドが付きました。
メド梃子への一番乗りは子供たちです。殆どの子が生まれて初めてのメド乗りなので足元もおぼつきません。この経験が将来御柱フリークになるか、一傍観者になるかの分かれ目かも知れません...
まずはセレモニーから。
ドキドキハラハラのメド乗り曳航です。
子供たち交代です。
公民館へ曳き付けです。ここで1時間ほど休憩になりました。
春には諏訪大社の御柱祭が行われましたが、秋には各地区ごとに氏神様の神社の御柱祭が盛大に行われます。私の住む地区の氏神様は八剣神社と言って小和田(こわた)地区の神社です。小さなお宮ですが、歴史的には価値有る神社のようで、室町時代頃から諏訪湖の御神渡りの記録を報告していたことで知られています。
余裕をかまして出掛けて行ったら既に曳航が始まっていました(汗)今回は八剣神社の社有林から御用材の伐採が出来ず、別場所からの調達になったようで、山出しの開始地点がかなり麓に近い所(山ノ神下)になっていました。
尾玉団地入口辺りの曳航風景です。例年だと八剣四之柱の後に手長神社一之柱があるのですが、今回は八剣がかなり下からのスタートなので手長神社と間隔が空き、後から煽られる事も無くマイペースの曳航が出来ているようです。
諏訪二葉高校前のヘアピンカーブの曳航です。道幅が広いので止まる事無くスムーズに抜けていきました。
八剣神社最大の一之柱の国道20号横断風景です。到着時には既に横断が始まっていて、慌てて歩道橋に上がって撮影しました。90度を2回のクランク状のコース取りで難所です
諏訪の地酒として有名な真澄の前です。霧ヶ峰線から国道を横断し、真澄の横小路へと2回90度コーナーを曲がります。二之柱なので一之柱より若干短いからかスムーズに抜けていきました。
八剣神社三之柱の曳航風景です。曳き子が少なくトラックを使った年もあったようですが、今年は大勢の曳き子で賑っていました。今回からトラック移動で、みどり区方面も曳航するようです。
八剣神社四之柱は渋崎区、杉菜池区、衣之渡区、桑原区の四地区が担当です。この後真澄の前まで曳航し、トラックへ積込み杉菜池区へ移動します。
八剣一之柱が真澄の横小路から三線へ出る所です。太さも長さもあるので、90度の方向転換は難しいです。事故無く抜けるのが元綱、追掛、梃子衆の腕の見せ所です。











余裕をかまして出掛けて行ったら既に曳航が始まっていました(汗)今回は八剣神社の社有林から御用材の伐採が出来ず、別場所からの調達になったようで、山出しの開始地点がかなり麓に近い所(山ノ神下)になっていました。
尾玉団地入口辺りの曳航風景です。例年だと八剣四之柱の後に手長神社一之柱があるのですが、今回は八剣がかなり下からのスタートなので手長神社と間隔が空き、後から煽られる事も無くマイペースの曳航が出来ているようです。
諏訪二葉高校前のヘアピンカーブの曳航です。道幅が広いので止まる事無くスムーズに抜けていきました。
八剣神社最大の一之柱の国道20号横断風景です。到着時には既に横断が始まっていて、慌てて歩道橋に上がって撮影しました。90度を2回のクランク状のコース取りで難所です
諏訪の地酒として有名な真澄の前です。霧ヶ峰線から国道を横断し、真澄の横小路へと2回90度コーナーを曲がります。二之柱なので一之柱より若干短いからかスムーズに抜けていきました。
八剣神社三之柱の曳航風景です。曳き子が少なくトラックを使った年もあったようですが、今年は大勢の曳き子で賑っていました。今回からトラック移動で、みどり区方面も曳航するようです。
八剣神社四之柱は渋崎区、杉菜池区、衣之渡区、桑原区の四地区が担当です。この後真澄の前まで曳航し、トラックへ積込み杉菜池区へ移動します。
八剣一之柱が真澄の横小路から三線へ出る所です。太さも長さもあるので、90度の方向転換は難しいです。事故無く抜けるのが元綱、追掛、梃子衆の腕の見せ所です。
8月15日の諏訪湖上花火大会に続き新作花火大会が行われました。競技形式なのでレギュレーションがあるのですが、今年は小規模スターマイン+10号玉2発でした。ただスターマインの玉数がそれぞれで違っていたので審査基準が統一できるのか疑問が残りました。バッテリーの容量の関係で所々抜けています。
(花火のイメージに合わせて音楽を流していますので、大人の事情で削除される動画もあるかも知れません)
No4.新潟煙火工業 小泉欽一氏 我和輪(わ・わ・わ)
スターマイン1 百花繚乱
No5.三遠煙火 小口浩史氏 小さな町の大きな風車
No6.山内煙火店 山内俊幸氏 HANABI Magic
No7.伊那火工堀内煙火店 村上淳氏 儚い恋の物語~月下美人~
No8.加藤煙火 尾崎正仁氏 仙人掌(さぼてん)
スターマイン2 LOVE IS OVER
No12.菅野煙火店 斎藤喜代志氏 春雷
スターマイン3 湖上に咲く結晶花
No13.イケブン 池谷光晴氏(途中から) 軌跡~地球をまわる人工衛星
スターマイン4 HANABI PARADISE
No20.小口煙火 市川武彦氏 西洋タンポポと金色曼珠沙華
スターマイン5 ファイアー・ファンタジー 兎に角長い花火でした...アップロードの時間制限で約10分で切りましたが、その後まだ延々と続きました。
No21.小松煙火工業 小松忠信氏 湖上を彩る虹色のオブジェ
No22.若松屋 福田幸治氏 あけぼの
No23.菊屋小幡花火店 小幡知明氏 煌めきの大輪菊
No24.太陽堂田村煙火店 西田正弘氏 さくらんぼ
No25.柿木花火工業 柿木博幸氏 夏のそよ風
水上スターマイン Kiss of Fire



(花火のイメージに合わせて音楽を流していますので、大人の事情で削除される動画もあるかも知れません)
No4.新潟煙火工業 小泉欽一氏 我和輪(わ・わ・わ)
スターマイン1 百花繚乱
No5.三遠煙火 小口浩史氏 小さな町の大きな風車
No6.山内煙火店 山内俊幸氏 HANABI Magic
No7.伊那火工堀内煙火店 村上淳氏 儚い恋の物語~月下美人~
No8.加藤煙火 尾崎正仁氏 仙人掌(さぼてん)
スターマイン2 LOVE IS OVER
No12.菅野煙火店 斎藤喜代志氏 春雷
スターマイン3 湖上に咲く結晶花
No13.イケブン 池谷光晴氏(途中から) 軌跡~地球をまわる人工衛星
スターマイン4 HANABI PARADISE
No20.小口煙火 市川武彦氏 西洋タンポポと金色曼珠沙華
スターマイン5 ファイアー・ファンタジー 兎に角長い花火でした...アップロードの時間制限で約10分で切りましたが、その後まだ延々と続きました。
No21.小松煙火工業 小松忠信氏 湖上を彩る虹色のオブジェ
No22.若松屋 福田幸治氏 あけぼの
No23.菊屋小幡花火店 小幡知明氏 煌めきの大輪菊
No24.太陽堂田村煙火店 西田正弘氏 さくらんぼ
No25.柿木花火工業 柿木博幸氏 夏のそよ風
水上スターマイン Kiss of Fire
曳航ルート最大の難所?県道の通過です。この県道は諏訪ICから諏訪湖へ通じる大動脈?です。上川大橋が出来る前は行き止まりだったのでやりたい放題でしたが、今は素早く通過するだけです(苦笑)
木遣隊も調子が出てきたので曳航もスムーズです。曳き子も気合が入ったのか?まさかの5分以上の長時間曳航となりました(苦笑)喇叭隊のS君が喇叭に加え太鼓まで投入してくれました!ヨイサ!ヨイサ!の掛け声も大きくなりました。
ほぼ予定通り公民館にて一・四之柱と合流しました。こちらの曳き綱は1本でした。
一・四之柱無事公民館へ曳き付けです。
連結を外したり、曳き綱を外したり、メド梃子を外して、冠落し・建て御柱の準備です。
お菓子に釣られて大半の木遣隊が公民館の中に入ってしまい、御柱娘のMちゃんが最後の木遣を一人で鳴いてくれました。二・三之柱も無事曳き付け完了しました。
八剣神社総代による冠落しの神事が行われました
関係各位によるヨキ(斧)入れのセレモニーの後、時間短縮のためチェーンソーによる冠落しが行われました。ヨキ入れの木端(こっぱ)はお守りとして珍重されますが、この量ではかなりの貴重品となりました(笑)
木遣隊も調子が出てきたので曳航もスムーズです。曳き子も気合が入ったのか?まさかの5分以上の長時間曳航となりました(苦笑)喇叭隊のS君が喇叭に加え太鼓まで投入してくれました!ヨイサ!ヨイサ!の掛け声も大きくなりました。
ほぼ予定通り公民館にて一・四之柱と合流しました。こちらの曳き綱は1本でした。
一・四之柱無事公民館へ曳き付けです。
連結を外したり、曳き綱を外したり、メド梃子を外して、冠落し・建て御柱の準備です。
お菓子に釣られて大半の木遣隊が公民館の中に入ってしまい、御柱娘のMちゃんが最後の木遣を一人で鳴いてくれました。二・三之柱も無事曳き付け完了しました。
八剣神社総代による冠落しの神事が行われました
関係各位によるヨキ(斧)入れのセレモニーの後、時間短縮のためチェーンソーによる冠落しが行われました。ヨキ入れの木端(こっぱ)はお守りとして珍重されますが、この量ではかなりの貴重品となりました(笑)
春には諏訪大社の御柱が盛大に行われましたが、夏から秋にかけては各地区毎に道祖神や神社の御柱祭=小宮祭が行われます。私の地区は諏訪湖のほとりで諏訪湖への最大流入河川の六斗川がある関係で古くは漁業に携わった方も多く道祖神と「水神」が奉られています。今日はその水神様の御柱が賑々しく行われました。
曳航開始に先立ち、八剣神社の総代さんが八剣神社四の柱の木遣唄を披露してくれました。
まずは曳航開始に向け子供木遣隊の発声練習です。
♪これより曳き出しお願いだぁ~♪の木遣でいよいよ御柱が動きました。
木遣隊の子供達は物心付いてから御柱は初体験なので最初は声も小さく、御柱に乗るのもおっかなびっくりです。
少しずつ慣れてきたのでメド梃子に乗る子供達も出てきました。諏訪大社下社の御柱にはメド梃子は付かないので、下社の氏子にとってメドは憧れでもあります。
木遣の先生は一生懸命ですが、肝心な木遣隊員はまだ恥ずかしさが残っていて声も小さめです。
一・四の柱から喇叭隊が応援?に駆けつけてくれました。
木遣隊も徐々に慣れ声も大きくなってきました。





曳航開始に先立ち、八剣神社の総代さんが八剣神社四の柱の木遣唄を披露してくれました。
まずは曳航開始に向け子供木遣隊の発声練習です。
♪これより曳き出しお願いだぁ~♪の木遣でいよいよ御柱が動きました。
木遣隊の子供達は物心付いてから御柱は初体験なので最初は声も小さく、御柱に乗るのもおっかなびっくりです。
少しずつ慣れてきたのでメド梃子に乗る子供達も出てきました。諏訪大社下社の御柱にはメド梃子は付かないので、下社の氏子にとってメドは憧れでもあります。
木遣の先生は一生懸命ですが、肝心な木遣隊員はまだ恥ずかしさが残っていて声も小さめです。
一・四の柱から喇叭隊が応援?に駆けつけてくれました。
木遣隊も徐々に慣れ声も大きくなってきました。
後半は打上玉数の多いスターマインになります。
2008~星空のキャンバス(スターマイン)
2012~ 人 いきいきと 煌く(スパークリング スターマイン)
2017~永遠の煌き(スターマイン)
2019~未来への躍動(ダイナミックスターマイン)
2021~フェイリームーン(スターマイン)
2023~南国パラダイス(スターマイン)
2026~光への情熱(スターマイン)提供:日東光学
2031~祝 御柱の賑わい(スターマイン)
2033~湖上に映える千の菊(スターマイン)
2036~煌・夏の夜空(エキサイティングスターマイン)
2041~Digital World(尺玉大スターマイン)提供:オリンパス
2054~Kiss of Fire(水上大スターマイン)提供:セイコーエプソン
2104~水の精・光の精(大ナイヤガラ瀑布)
開始時から北寄りの微風が吹いていて、メイン会場方向に煙が流れていましたが、後半は風が弱くなり煙が滞留する時間も多くなり、プログラムは遅れ気味でした。今年は下諏訪~岡谷方向から見るのがベストだったかも知れませんね。
打上数約4万発、観客数約50万人。
090905 諏訪湖新作花火大会 の様子はこちらです。
2008~星空のキャンバス(スターマイン)
2012~ 人 いきいきと 煌く(スパークリング スターマイン)
2017~永遠の煌き(スターマイン)
2019~未来への躍動(ダイナミックスターマイン)
2021~フェイリームーン(スターマイン)
2023~南国パラダイス(スターマイン)
2026~光への情熱(スターマイン)提供:日東光学
2031~祝 御柱の賑わい(スターマイン)
2033~湖上に映える千の菊(スターマイン)
2036~煌・夏の夜空(エキサイティングスターマイン)
2041~Digital World(尺玉大スターマイン)提供:オリンパス
2054~Kiss of Fire(水上大スターマイン)提供:セイコーエプソン
2104~水の精・光の精(大ナイヤガラ瀑布)
開始時から北寄りの微風が吹いていて、メイン会場方向に煙が流れていましたが、後半は風が弱くなり煙が滞留する時間も多くなり、プログラムは遅れ気味でした。今年は下諏訪~岡谷方向から見るのがベストだったかも知れませんね。
打上数約4万発、観客数約50万人。
090905 諏訪湖新作花火大会 の様子はこちらです。
第62回諏訪湖祭湖上花火大会前半です。
前半は競技花火の部で、10号(尺玉)とスターマインで各煙火店の技能を競い合います。
1908~ようこそすわこまつりへ(オープニングのスターマイン)
1915~スワコ シャイニング ドリーム(10号早打ちの基準玉・LCVの地域FMの解説入り)
1918~きらめきの花 2010(10号早打ち1)
1920~諏訪湖に咲く一輪の華(10号早打ち2)
1922~星降る夜空に…(スターマイン1)
1925~湖上に描く光の花束(スターマイン2)
1927~月夜に彩花(スターマイン3)
1930~満 々 華(10号早打ち3)
1931~湖面の華化粧(10号早打ち4)
1933~夜空の煌めき(10号早打ち5)
1935~湖畔を彩る花吹雪(スターマイン4)
1937~湖上を彩る花景色(スターマイン5)
1940~菜の花と花桃の楽園(スターマイン6)
1942~諏訪湖に大輪の花(10号早打ち6)
1944~湖畔に輝く紅閃光華(10号早打ち7)
1946~彩輪の技(10号早打ち8)
ここでバッテリーが心細くなり、充電に戻りましたorz
スターマインの7~10、10号早打ちの9~10が撮影できませんでした。
090905 諏訪湖新作花火大会 の様子はこちらです。
前半は競技花火の部で、10号(尺玉)とスターマインで各煙火店の技能を競い合います。
1908~ようこそすわこまつりへ(オープニングのスターマイン)
1915~スワコ シャイニング ドリーム(10号早打ちの基準玉・LCVの地域FMの解説入り)
1918~きらめきの花 2010(10号早打ち1)
1920~諏訪湖に咲く一輪の華(10号早打ち2)
1922~星降る夜空に…(スターマイン1)
1925~湖上に描く光の花束(スターマイン2)
1927~月夜に彩花(スターマイン3)
1930~満 々 華(10号早打ち3)
1931~湖面の華化粧(10号早打ち4)
1933~夜空の煌めき(10号早打ち5)
1935~湖畔を彩る花吹雪(スターマイン4)
1937~湖上を彩る花景色(スターマイン5)
1940~菜の花と花桃の楽園(スターマイン6)
1942~諏訪湖に大輪の花(10号早打ち6)
1944~湖畔に輝く紅閃光華(10号早打ち7)
1946~彩輪の技(10号早打ち8)
ここでバッテリーが心細くなり、充電に戻りましたorz
スターマインの7~10、10号早打ちの9~10が撮影できませんでした。
090905 諏訪湖新作花火大会 の様子はこちらです。
昨年は天候不順でとても海水浴に行こうという気分には成りませんでしたが、今年は梅雨明け以降猛暑が続いていますので二年振りに出かけてきました。高3の娘が行きたい行きたいと言っていたのも切っ掛けです。恐らく運転免許を所得するであろう来年以降は親とは行かないと思いますので、家族で出かけるのは今年が最後かも知れませんね。
能生海岸の様子を浜茶屋の2階から見ています。一昨年防波堤の工事を大々的にしていましたが、完成していてすっかり様子が変わっていました。(昨年は天候不順で海水浴には行きませんでした)以前は遠浅というか、テトラポットまで背が立ち、顔を出したまま行けましたが、今は浜から急に深くなって背も立ちませんでした。あれだけあった砂は何処へ行ってしまったのでしょうか?海岸の砂地部分も随分狭くなってしまいました。
海無し県の育ちなのでこんな物でも(失礼!)子供たちは興味津々です。持ち帰っても飼えない事が判る年齢になったので、この後リリースしていました。















行程メモ=518自宅出---704信州中野通勤割引途中下車115Km---721野尻湖PA133Km730---828能生海岸200Km1308---1407道の駅小谷243Km1514---1619大町上一北290Km---1653豊科IC横CVS317Km---1748自宅着360Km
080801の能生海岸(大半はシャルマンの画像)
能生海岸の様子を浜茶屋の2階から見ています。一昨年防波堤の工事を大々的にしていましたが、完成していてすっかり様子が変わっていました。(昨年は天候不順で海水浴には行きませんでした)以前は遠浅というか、テトラポットまで背が立ち、顔を出したまま行けましたが、今は浜から急に深くなって背も立ちませんでした。あれだけあった砂は何処へ行ってしまったのでしょうか?海岸の砂地部分も随分狭くなってしまいました。
海無し県の育ちなのでこんな物でも(失礼!)子供たちは興味津々です。持ち帰っても飼えない事が判る年齢になったので、この後リリースしていました。
行程メモ=518自宅出---704信州中野通勤割引途中下車115Km---721野尻湖PA133Km730---828能生海岸200Km1308---1407道の駅小谷243Km1514---1619大町上一北290Km---1653豊科IC横CVS317Km---1748自宅着360Km
080801の能生海岸(大半はシャルマンの画像)
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